【ツイステ】※男性実況注意!「美貌の圧制者」Episode63&64&65をプレイ【ディズニーツイステッドワンダーランド】

【ツイステ】※男性実況注意!「美貌の圧制者」Episode63&64&65をプレイ【ディズニーツイステッドワンダーランド】

いつもご視聴ありがとうございます!ショウです。

今回はディズニーツイステッドワンダーランド、ツイステのストーリー「美貌の圧制者」のEpisode63&64&65をプレイしました。

※今回から概要欄・コメント欄では5章ラストまでを含めた話となりますので、ご注意ください!

ジャミルやばない?
なんであんなにかっこいいわけ?ねぇ。
もう仕草から何から全部かっこいいんですけど、タッハァー。

?「ほう?お主はあやつを好いておるのか?」

「あ…()」

デュースのユニーク魔法はデュースらしさ満載ですね!
喧嘩っぱやかったデュースが耐えようとする優等生感と、それでも黙っておけないということであくまでも「仕返し」をするという。
とてもいまのデュースにはピッタリかなと。

⬇ここからネタバレ込になります!

ヴィルの1番の望みは「舞台に最後まで立つこと」
VDCのラストではヴィルの思い描いていたものとは違う形で最後まで立てましたが、それを踏まえ、あとはルークの言葉を受けヴィルはどう自分と向き合っていくのかがこれからのポイントになると思いました。

ただやはり、最後の動画でも語っておりますが、ヴィルが「親しみやすさ」ではなく「美」を求めたのかが分かりませんでした。

ファンサービスが手厚いことから、親しみやすさももちろん大切にはしていると思うのですが、そもそもなぜ「美」を極めるという選択をしたのでしょうか。

「腕力、男らしさ」に執着していたエペル君にはいろいろなパワーがあると言っていたヴィル自身が「美」に執着していた、というのはなぜなのか。
そういうテーマだったのかもしれませんが、もう少しそこを深堀してもよかったのかなと。

オーバーブロットしてるときも「醜いアタシを見ないで」と、何がそこまで彼を美に縛りつけているのか。
主役を狙いたいだけではない気がしてならないです。

次にヴィルの一人称
お父さんへは「僕」でしたが、それ以降はずっと「アタシ」になっていたのはどこかで語られていましたでしょうか?見落としていたらごめんなさい。

ジャックが出てきたシーンですが、「ボクシングとフェンシングを習っている」とわざわざ自分が何をやっていたかを言うというのは、ヴィルもある程度「腕力」に傾倒していたのが伺えますね。

本当に強い人は「俺はずっと〇〇をやってきたんだぜ?」とは言わないでしょう。弱く見えるってやつですね。

恐らくこういうのもあってエペルにはああいった態度になっていたのかなと。昔の自分と重なるところがあったのでしょうね。

ルークの話はまた後ほどの動画でお話します。
先に言っておくと、ルークがヴィルを救ったと思ってます。

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